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トラブルシューティングについて
留学期間中になにか問題に巻き込まれた時、弊社にてサポートできる範囲の事はサポートさせていただきます。下記には、どういった事が起こりうるか幾つか例を挙げてみました。
ケース;学校のカリキュラムが予定通り進行しない
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対応;学校のインターナショナルオフィスに相談してください
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豪州では、日本と異なりカリキュラムのシステム化が甘いせいか、「カリキュラムがスケジュールと異なり、予定時間内に終了しない」事はよく起こります。焦らずに、学校側と対応を相談するのが一番です。
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ケース;パスポートを紛失した
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対応;もよりの日本領事館に連絡
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これは、一般的な対応です。まずは最寄りの日本領事館に出向き、パスポートの紛失をレポートし、再発行を依頼してください。パスポートが再発行されましたら、移民局に出向き、パスポートが再発行された事をレポートのうえ、学生ビザ・ワークパーミッションの更新作業を行ってください。
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ケース;アルバイト先での諸問題
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対応;学校のインターナショナルオフィスに相談してください。もしくは一度弊社に相談してください。
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アルバイトを始めた先が、悪質な雇用主で、給与・税金の支払いを怠っている・・・
最近では、滅多に聞かないケースですが、もしこういった問題に出くわしたなら、早々にそのバイト先は止めるべきです。
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ケース;盗難に出くわした
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対応;警察・日本領事館にレポートしてください
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豪州では、車上荒らしや、置き引き、ひったくりは日常的に起こります。故に、警察も親身になって対応はしてくれませんが、とりあえずは最寄りの警察署・日本領事館に出向き、事実をレポートしてください。
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ケース;交通事故に遭遇し、警察に調書を取られ裁判所に出廷を要求された
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対応;弊社に相談してください。
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ケースバイケースですが、弊社からTrafic Offence(交通問題)専門の弁護士をセットアップし、裁判にのぞみます。特にシリアス(死亡事故・飲酒運転等)で無い場合は、罰金AU$100-程度で済む場合が大半です。弁護士費用もケースバイケースですが、今までに弊社で扱ったケースとしてはAU$1,000-2,000程度。
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