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協力留学エージェント

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学費支払い
Payment Method
Offer Letter発行後、Offer Letterに示された第一回支払額を学校に支払います。支払期限は原則「Offer
Letter 発効から1ヶ月以内」が目途です。
第一回目支払いの金額
一回目の支払金額のパターンは学校によって異なります。下記の3パターンは平均的なパターンです。
ELICOS費用全額+メインコース1学期分
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英語学校が必要な場合は、英語学校費用全額とメインコースの1学期分の学費を支払います。この事により、英語学校+メインコース期間中の学生ビザが取得可能です。
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ELICOS費用全額+1000ドル
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英語学校が必要な場合は、英語学校費用全額とメインコースの補償金として1000ドルを納めます。この事により、英語学校+メインコース期間中の学生ビザが取得可能です。このケースは、ELICOS期間が長く、費用が大きな場合に採用される支払いパターンですので、希望しても採用はされません。
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メインコース1年分
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英語学校無しでダイレクト入学される場合は、通常最初の1年分の学費を納めます。この場合、コース期間中の学生ビザは保証されます。
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支払い方法
学校銀行口座に直接国際送金
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これが一番一般的です。学校の指定口座に対し、日本の銀行窓口から海外送金を行います。安全で、間違いが起こりにくいですが、送金手数料が必要になります。
また、この方法を採られる場合は、送金控えを、必ず弊社にファックスしていただかんくてはなりません。学校への支払い確認を行います。
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クレジットカード
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クレジットカードの詳細を学校に伝えて引き下ろしを依頼する方法です。
安全ではありますが、クレジットカードの上限に注意が必要です。上限金額を超えるケースが多いので、カードを2つに分けて支払うことも可能です。
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学校当ての銀行チェックを作って郵送
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あまり一般的では無いです。
銀行でチェックを作成する際に手数料がかかるうえに、郵送期間が1週間はかかるので、確認作業に時間がかかります。
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ご入金後「送金確認書」をファックスでもスキャンでも結構ですので弊社にお送りください。ほとんどの学校で、上記3種の支払方法から、希望のお支払い方法での対応が可能です。
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